EXHIBITION
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開催予告特集 國久真有
会期:7月29日(水) - 8月10日(月) CONCEPTコンセプト ゆるやかな曲線が幾重にもかさなる__。 國久真有は、自らの腕の可動域を、そのまま絵画空間に現します。 リズミカルで、のびやかな、堂々たる弧の反復を前に、みるものはふつふつと湧き上がる衝動のようなものを想起します。 本展では『ウィトルウィウス的人体図』に由来する〈WIT-WITシリーズ〉より、2014年
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開催中の展示会前田由佳理 個展 「きょうの記憶、なつの色」
会期:7月15日(水) - 7月27日(月) CONCEPTコンセプト 熊本を拠点に活動する銅版画作家・前田由佳理。 一見すると絵画のようにも見える作品は、小さなパーツの銅版画を刷り、それらを切り貼りしながら、和紙や水彩を重ねて構成されています。題材となるのは、日々の暮らしの中で感じたことや見た景色、食べたもの、ふと心に残った記憶の断片。身近なモチーフでありながら、どこか現実
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過去の展示会CONTAINER selection "July"
会期:7月1日(水) ~ 7月13日(月) CONCEPTコンセプト このたび三度目となる企画「CONTAINER selection」。 vol.1は “VIVID”、vol.2は “縁”。そして今回、vol.3は “July”。 ギャラリーコンテナが自信をもってご紹介したいアーティストの、 「7月」
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過去の展示会松村 咲希 solo exhibition 「LANDSCALE」
会期:6月17日(水) - 6月29日(月) CONCEPTコンセプト スプレーワークやシルクスクリーン、厚塗りなどを駆使したダイナミックな作品が魅力の松村咲希。 本展では、近作より風景をテーマにした作品を中心に展示いたします。 遠景に続く山並みの「Mountain」、地表の隆起を俯瞰して見た「Moon Phases」、盆栽や庭園などのスケールの自在さに着想を得た「Gard
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過去の展示会加納 徳博 個展 “カタチのヒト”
会期:6月3日(水) - 6月15日(月) CONCEPTコンセプト ミニマムな線によって観るものの想像を掻き立てる作品を制作する加納徳博。 本展示のテーマは「ヒト」。 シンプルな線だけで表現された「ヒト」のかたちは、けれど知恵の輪のように複雑に絡み合い、みればみるほどに作品の世界に惹きこみます。 線や図形が組み合わさって、だんだんとべつなものにみえてくる……。 童心を
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過去の展示会生島国宜 solo exhibition “まだ描きかけの輪郭”
会期:4月22日(水) ~5月6日(水) CONCEPTコンセプト 福岡県出身のアーティスト、生島国宜の個展“まだ描きかけの輪郭”を開催いたします。 油彩を中心に、人物・風景・抽象を横断する絵画を制作する生島は、国内外での発表を行うとともに、地元福岡を拠点にキュレーションやリサーチ、スペース運営など多岐にわたる活動を展開してきました。現在は宮崎県椎葉村
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過去の展示会江上 秋花 solo exhibition “春天”
会期:4月8日(水) ~ 4月20日(月) CONCEPTコンセプト 染めや刺繍などのテキスタイル表現を用いて作品を制作する江上秋花。生き物などをモチーフに、作家自らが染めわけた布によって、色彩豊かで愛らしい世界を生み出します。「染める」「縫う」という工程によってあらわされる布ならではの表情が魅力です。 “春天”と題された本展では、春一番の陽気を纏った作
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過去の展示会イフクカズヒコ solo exhibition “BATON”
会期:3月25日(水) ~ 4月6日(月) CONCEPTコンセプト 色彩豊かに、さまざまな「循環」を描くアーティスト、イフクカズヒコ。 本展タイトルにもなっている《BATON》は、「継承」をテーマとした新シリーズです。形を変えながらも受け継がれていくもの、連なりゆく時間や想いの流れを、鮮やかに描き出します。 本展は、すべて新作の発表となります。 過去から未来へ。イフクカズヒコ
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過去の展示会
“水粒/すいりゅう”
会期:3月11日(水) ~ 3月23日(月) CONCEPTコンセプト 九州産業大学 芸術学部で絵画を専攻する学生3名をご紹介いたします。 自身にまつわるネガティブな感情を潜在的に孕む「夢」を通して自己を観察し、そこに見える風景を描き出す青木千。「生命」「生きた痕跡」をキーワードに、「いのち」がそれを連鎖させながら環境に適応していく過程を、油彩で染み入るように描く白石元郁。絵