EXHIBITION
-
TOPICS
開催予告Ando Shizuka Solo Exhibition
9月25日(金) - 9月28日(月) 「IWATAYA Life with Art」(岩田屋本店 本館7階大催事場) 10月2日(金) - 10月4日(日) 「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」(福岡国際センター) CONCEPTコンセプト 日本画の技法・素材を使い分け、さまざまな人物像を描きとめる安藤しづかの作品をご紹介いたします。 作品
-
TOPICS
開催予告“堀貴春個展-進化の陰影-”
会期:2026年9月23日(水) - 10月5日(月) CONCEPTコンセプト 昆虫の進化の可能性を示唆する造形を生み出す堀貴春。 硬くも繊細な素材である白一色の磁器によって、昆虫という生き物を現しています。 綿密な観察と愛情溢れるまなざしによって裏づけられた作品は、単なる架空の姿にはとどまらない、抜群の存在感と世界観を醸します。 一貫した美意識のもと象られた作品群より
-
TOPICS
開催中の展示会”見る、観る、変わる。“
Gallery CONTAINERでは、企画展 “見る、観る、変わる。” を開催いたします。 鉄の棒材を自在に曲げて制作される、今井みのりの金属彫刻。 モチーフの愛らしい表情や、ゆるやかに影を落とすさま。熱間曲げや溶接といったことばから連想されるイメージとは裏腹に、その作品をみていると鉄という素材が滑らかで、どこかやわらかなものであるという印象を抱きます。 あ
-
過去の展示会witness solo exhibition “SOMEWHERE”
会期:8月26日(水) - 9月7日(月) CONCEPTコンセプト タイトルは、どこか、不確かな場所という意味。 風景画のシリーズは作家が訪れた場所の写真数枚をもとにしている。 確かに行ったのに思い出せないとか、同行者と一緒に体験したはずの内容にズレがある 初めて訪れる場所なのになぜか落ち着く、懐かしい気がする 何度か行っているはずの場所に辿り着けず夢だったのかと
-
過去の展示会MAW solo exhibition “CORE”
会期:8月12日(水) - 8月24日(月) CONCEPTコンセプト グラフィティカルチャーをルーツに、東京を拠点に活動するアーティスト・MAW。 19年以上にわたり、オリジナルキャラクター「MikeL(マイケル)」を描き続けています。 決まった感情や物語を持たないMikeLの表情は、見る人の記憶や感情と響き合い、多様な解釈を生み出します。 本展のタイトル「CORE(核
-
過去の展示会特集 國久真有
会期:7月29日(水) - 8月10日(月) CONCEPTコンセプト ゆるやかな曲線が幾重にもかさなる__。 國久真有は、自らの腕の可動域を、そのまま絵画空間に現します。 リズミカルで、のびやかな、堂々たる弧の反復を前に、みるものはふつふつと湧き上がる衝動のようなものを想起します。 本展では『ウィトルウィウス的人体図』に由来する〈WIT-WITシリーズ〉より、2014年
-
過去の展示会前田由佳理 個展 「きょうの記憶、なつの色」
会期:7月15日(水) - 7月27日(月) CONCEPTコンセプト 熊本を拠点に活動する銅版画作家・前田由佳理。 一見すると絵画のようにも見える作品は、小さなパーツの銅版画を刷り、それらを切り貼りしながら、和紙や水彩を重ねて構成されています。題材となるのは、日々の暮らしの中で感じたことや見た景色、食べたもの、ふと心に残った記憶の断片。身近なモチーフでありながら、どこか現実
-
過去の展示会CONTAINER selection "July"
会期:7月1日(水) ~ 7月13日(月) CONCEPTコンセプト このたび三度目となる企画「CONTAINER selection」。 vol.1は “VIVID”、vol.2は “縁”。そして今回、vol.3は “July”。 ギャラリーコンテナが自信をもってご紹介したいアーティストの、 「7月」
-
過去の展示会松村 咲希 solo exhibition 「LANDSCALE」
会期:6月17日(水) - 6月29日(月) CONCEPTコンセプト スプレーワークやシルクスクリーン、厚塗りなどを駆使したダイナミックな作品が魅力の松村咲希。 本展では、近作より風景をテーマにした作品を中心に展示いたします。 遠景に続く山並みの「Mountain」、地表の隆起を俯瞰して見た「Moon Phases」、盆栽や庭園などのスケールの自在さに着想を得た「Gard